四十九日?2018年2月2日読了時間: 1分彼が去り本日で四十九日。はじめに病いの報告を受けた後、ふたりで涙した事。入院後、もうダメだと本人からの電話を受け涙した事。本日まではそんな事ばかりを思い出す。 でもどこかで現場に行けばあの屈託のない笑顔で迎えてくれそうで、未だに受け止められない。 でも下を向いてばかりはいられない。彼の無念さ、自分の無力さを払拭するため明日からは前を向く!
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